年末台湾旅行 5日目その3(路地裏のサトウキビ列車)
2009-01-14
おじさんが教えてくれてまもなく工場の方からタイフォンが聞こえました。そしてしばらくすると踏切が鳴り出し、やっと列車がやってきました。

踏切番のおじさんもお見送り。

両数は数えませんでしたが、かなりの長編成でした。

2本目はサトウキビ畑の中で撮影しようとおじさんに挨拶して行こうとすると、すぐに来ると言われ(というかジェスチャーでそう感じただけですが)本当に踏切が鳴り出しました。
ところがいつまでたっても列車は見えず、さらにこの先の踏切番をしていたおじさんは帰りだす始末・・・。
「こりゃぁ2本目はトラブルかな」と思い移動しようとすると、おじさんにもうすぐ来るから待ってろと言われ(これもそう感じただけですが)またも踏切が鳴り出しました。
しかも今度はすぐそこまで列車も来ていました。
手前の踏切が鳴っていなかったので、どうも踏切のトラブルだったようです。

2本目も長編成でした。

撮影後はおじさんに挨拶してから、計程車を拾うために街中へ向かいました。
ところがいつまでたっても列車は見えず、さらにこの先の踏切番をしていたおじさんは帰りだす始末・・・。
「こりゃぁ2本目はトラブルかな」と思い移動しようとすると、おじさんにもうすぐ来るから待ってろと言われ(これもそう感じただけですが)またも踏切が鳴り出しました。
しかも今度はすぐそこまで列車も来ていました。
手前の踏切が鳴っていなかったので、どうも踏切のトラブルだったようです。

2本目も長編成でした。

撮影後はおじさんに挨拶してから、計程車を拾うために街中へ向かいました。

