酒田港線
2008-11-26
実は以外に訪問している酒田港線です。理由は隣の鶴岡に学生時代の友人が住んでいたからという安易なものなんですけど。
酒田から酒田港まではJRFのDE10が牽引してきます。

反対側は港をバックにした酒田港駅です。

構内にはタンク車もたくさんいますが、後ろの方に停まっている車両は解体のため送られてきた車両でした。
東北東ソーへの引上げは酒田臨港開発のスイッチャーが担当していました。

ここの会社は2台所有していてもう1両はこの陸橋の下に置いてありました。

東ソー構内も入口部分は陸橋から見えました。
構内での入換は東ソー所有機がしていたそうなんですが、残念ながら見ることはありませんでした。
また、味タム亡き後も東ソー所有のタム5000が長期間公道側に留置されていて、フェンス越しですが撮影可能でした。

コンテナは埠頭内の別の場所にも扱い所がありました。

そして貨車の解体線。
この時はタキ35000がまとめて解体待ちでした。

最初の写真に写っている解体待ちはタキ6050、15900で、最初はこの2つのために羽前水沢へ行ったものの、酒田港送りになったと聞いて改めて酒田港へ向かったのがここの初訪問でした。
構内での入換は東ソー所有機がしていたそうなんですが、残念ながら見ることはありませんでした。
また、味タム亡き後も東ソー所有のタム5000が長期間公道側に留置されていて、フェンス越しですが撮影可能でした。

コンテナは埠頭内の別の場所にも扱い所がありました。

そして貨車の解体線。
この時はタキ35000がまとめて解体待ちでした。

最初の写真に写っている解体待ちはタキ6050、15900で、最初はこの2つのために羽前水沢へ行ったものの、酒田港送りになったと聞いて改めて酒田港へ向かったのがここの初訪問でした。

